Micro To Macro

2007年、石井テル子により個人演劇ユニットとして旗揚げ。

演劇と音楽の「生・LIVE感」を最大限に活かすバンドの生演奏を取り入れた作品づくりが特徴。
また、内容にあった曲を追求し演奏する曲は全てオリジナル楽曲を使用。

重いテーマを取り上げながら、最終的には役者体内から湧き出るあらゆるものをブッ放す魂の作品を上演し続けている。

 

2011年8月に開催された應典院舞台演劇祭spacexdrama2011にて優秀劇団賞を受賞。

2014年4月より新たなメンバーが加わり、個人演劇ユニットから劇団として始動。

現在、主宰石井を筆頭に役者4名、制作担当1名、バンドマン3名で活動中。

 

 

過去の主な公演履歴